こいなか
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「はぁっ……こんなにされて……。香太さん、本当に欲求不満……とかではないのですよね?」

香太
「だ、大丈夫だって! むしろ……」


「むしろ……なんですか?」

香太
「その……なんだ。舞にそうされたら……俺はいつでもこんな風になっちゃうんだって」


「そ、それは……! もうっ、また調子のいいことを仰って……」

香太
「ほんとなんだって。やりすぎで起きられなくなったらマズいから、多少、自制してるくらいでさ」

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「あら、それじゃやっぱり……欲求不満なのではないですか?」

香太
「だから……。そこは節度の問題であって」


「ふふっ、判ってます。ちょっとからかっただけですから」

いたずらっぽく笑ってから、またちんぽを扱くほうに集中する。


「そうですよねぇ、あんまり回数をすると、子種のほうも薄くなると聞きますし……じゃあ、やっぱりやめときます?」

……と、思ったらまたそんなことを言って手を止めてみせたり。

香太
「……まだからかってます?」

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「はい、からかっております、私。ふふっ、わかりますか」

くすくす笑みながら、また手を再開。

香太
「わかりますなぁ」


「ここまで勃っておしまいになられたら、途中で止めるのは酷……。私もそのくらいは判っていますし」
 

香太
「うん。それこそ欲求不満で、寝てる舞を襲っちゃうかもね」


「まぁ、恐い。それじゃあ……よく眠れますように、ここでたくさんお出しになってください」

手を動かしたまま、泡まみれのおっぱいも押し付けるようにしてきてくれる。

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